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RFIDに組込まれた情報ソースを目視情報に変換するプリンタは、RFIDシステムにおける重要なファクターです。
読み取ったRFIDデータを印字するには、ラベルデザイン時、印字アイテ ムに「読み取り開始ブロック番号」と「ブロック長」を設定しておきます。
どのデータブロックにどのデータを書き込むかは、ラベルデータデザイン 時に、書き込み設定画面で定義しておきます。 ![]()
履歴データは、CSV形式のテキストデータに書き出す ことができるので、OSPシンプルキットと連携させた り、Excelなどのアプリケーションで利用することが できます。 ![]()
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